2009年6月25日(木)

どんなに傷ついても大丈夫

カテゴリー: 一般 — Opal @ 12:07:13

まるで心が砕けるような、いや、それだけじゃ済まされない。
今までの自分じゃいられないような別人格が生まれてくるような。
もしも現在そんな極限状態の下におられるとしても・・
断言します! 大丈夫、必ず抜けて行かれます! 

目の前に現れた、精神を蝕むような言行を仕掛ける相手のことを
「あなたの癒されない部分である」等とスピリチュアル的な正論を
ぶち上げたところで、今は何の足しにもならないかもしれません。
☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆
「傷ついているのは、転生する魂のほんの一部分だけである」
というメッセージも天から届いています。 
自分では気が付かない最も癒されない部分を解消するために、
先ず他者の姿にそれを見て、気付くようになっているそうです。
同様の傷が自分の中にも存在するのだそうです。
表現の仕方が各々異なりますから違うように見えがちですよね。

相手を自分の投影だとか自分の一部分が拡大した姿である等とは
到底思えない、ひどい仕打ちにあってしまわれた時には
「許せない」「ひどい」と思わざるを得ない、相手を許せない自分と
現在の状況の全てを許します! と、心から言えなくても
大丈夫ですから
唇を動かして言ってみてください。

今回で許せなければ、課題が来ている以上いつかまた同じ課題に
遭遇するらしいのですが、宣言すれば必ず導きが入るそうです。

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