2008年1月4日(金)

『コリント人への手紙』 新約聖書より。

カテゴリー: 一般, 気づき-Opalより — Opal @ 0:24:57

「たとえ私が、天の御使いの言葉を語ろうとも心に愛が無ければ、
私はうるさい鐘や乳鉢と同じ・・」

↑様々な書物に引用されている、有名な~パウロの言葉~です。
みなさまも一度はこの文章を目にされたことがおありでしょう。。

このような気持ちを忘れる事無く、セッション、セミナー、風水相談等々に
本年も当たらせて頂こうと存じます。皆様よろしくお願いいたします。

余談ですが・・小6の頃奈良へ引っ越して行った、仲の良かったクラスメイトが
クリスチャンのご家庭でして、その影響でイエス・キリストに興味を持ちました。
中学の頃にはラジオ聖書講座を受けていましたが、初級が終わり中級に入る頃
必ず洗礼を受けねばならなくなり、それには気が進まず、初級で終わりました。
これも又、素晴らしい経験でした。更に精神性に目覚めるきっかけとなりました。

小学時代から、よく「幸せってなに?」等と考えていましたが、中学時代には未だ
答えは出ず、大人になって随分経ってようやく、やっとこさ見えて来たのでした・・

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