ネガティブ・レスポンスには癒しが必要
何かと出てくるんですよね・・ 自分にもまだまあるようです・・
癖みたいに、同じような出来事に遭遇する度に言動行動に現れます。
原因は割とはっきりしています。 先日はヒプノセラピーの
「インナーチャイルド版」でも癒すことにトライしてみました。
Opalの場合「母親の死」「当時の大人が解ってくれなかったこと」
大きくは、この2点が起因するようです。
特に「母親の死」については親族からの言葉が今も胸に残ります。
〜私を生んでさえいなければ(実母の)その後の死は無かったのに〜
そのように言われたことが、母の死亡年齢を超えて生きることへの
罪悪感や疑問へと繋がってきます。
しかし幸いにしてお蔭さまで、スピリチュアル・カウンセラーが
宿命であったゆえに、それら一連の出来事の意味も比較的容易に
理解することが出来ますし、誰を恨むこともありません。
皆、役割と目的を持って生れているのですから☆
お決まりのネガティブな癖(レスポンス)には
『感情の癒し』
『インナーチャイルドの癒し』
なども有効のようです。。☆
